こんな方におすすめ

「エコ窓の匠」のまるごと断熱

  • 家全体の光熱費を削減したい
  • ヒートショック対策をしたい
  • 住まいの資産価値を向上させたい
  • 補助金を最大限活用したい
  • 長期的な快適性を確保したい
日差しが差す室内で家族が笑顔で過ごしている写真

まるごと断熱の特徴

今の暮らしに『断熱という守り』をプラスする

明るい室内の写真

部屋間温度差 の解消

家族が笑顔で過ごしている写真

全館暖房に 近い効果

明るい光に照らされている玄関

補助金総額 の最大化

部屋間の温度差を解消

before→afterで証明!断熱による室温変化をご紹介

ヒートショック予防についての説明図解

ヒートショック予防。

全室の温度を均一化

冬の家の中で起こる危険な「ヒートショック」は、暖房の効いた部屋と冷え切った廊下や脱衣所との急激な温度差が原因です。

データのように、断熱性の低い家では部屋間でなんと11℃もの温度差が生じてしまいます。 この危険な温度差を解消する鍵が「窓断熱」です。

熱が最も逃げやすい窓をしっかり断熱することで住まい全体の保温力が高まり、部屋間の温度差を5℃程度にまで縮めることができます。窓から熱を逃がさない工夫で、体への負担とヒートショックのリスクを大きく減らしましょう!

不動産のプロが語る、断熱と資産価値

建物の健康も守る。断熱がもたらす将来の安心

家の資産価値についての説明図解

住まいを「負債」ではなく「優良資産」に

単なる窓の交換ではなく、建物の資産価値を守る視点が重要です。

断熱性が低く結露が絶えない家は、建物の劣化を早め、将来的な修繕コストという「負債」を生み出してしまいます。 不動産と保険の知見を持つ私たちは「住まいのドクター」として、お客様の本質的な課題を解決します。

最適な補助金活用やコスト削減案をプロの視点からご提案し、日々の快適な暮らしを実現するとともに、大切な住まいを長く価値の続く「優良資産」へと導きます。

補助金活用について

先進的窓リノベ2026事業を使って
お得に窓断熱が可能!

愛知県をはじめ全国で実施中の「先進的窓リノベ2026事業」などの補助金を活用すれば、内窓設置にかかる費用を大幅に軽減できます。例えば、対象の断熱性能や窓のサイズごとに補助額が設定され、1窓あたり数万円から最大十数万円の補助も夢ではありません。「エコ窓の匠」では、申請に必要な書類作成や手続きも全てサポート。

戸建て・マンションともに適用条件や必要な準備も丁寧にご案内いたします。国の補助金だけでなく、愛知県や市町村の独自補助金も活用可能なケースがありますので、窓のリフォームが初めての方もぜひご相談を。

お客様に最も有利な制度のご案内・最適なプラン設計をお約束します。2026年現在、申請は先着順・期限ありとなるため、ご検討はお早めに!

明るいリビングルーム
いくら戻ってくる? 補助金の額を確認する

ケーススタディ

補助金活用をしたまるごと断熱の施工イメージ

築20年3LDK戸建ての1階重点寒さ対策窓断熱計画、費用、補助金内訳。

内窓設置【戸建て3LDK】1階重点・寒さ対策プラン

間取り

築20年・木造2階建て 

3LDK(1F: LDK18帖、和室6帖 / 2F: 寝室8帖、子供部屋6帖)

【前提条件(窓の種類)】 

工法: 内窓設置(ウチリモ 内窓)
ガラス: Low-E複層ガラス(透明 ガラスなし 引違い窓)

施工箇所と料金

1F LDK:

掃き出し窓(大)× 2箇所 = 329,600円

腰高窓(中)× 1箇所 = 78,800円

1F 和室:1F 和室: 掃き出し窓(大)× 1箇所 = 164,800円

1F 洗面脱衣所: 小窓(小)× 1箇所 = 53,800円

合計: 5箇所、総施工額:627,000円(税込)

補助金額と算出額

大サイズ:57,000円 × 3 = 171,000円
中サイズ:37,000円 × 1 = 37,000円
小サイズ:24,000円 × 1 = 24,000円
総補助額: 232,000円
実質負担額: 627,000円 - 232,000円 = 395,000円(税込)
※補助金制度: 先進的窓リノベ2026事業(Sグレード想定)

※料金は、あくまでも目安です。正式なお見積りは現地調査にて

窓断熱の工法

窓断熱リフォームで、快適な住まいへ

外窓が設置されている家の外観

窓交換(カバー工法)

明るい光に照らされている玄関

玄関ドア断熱

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